牛黄とは 〜あなたの健康に役立つ〜 

中国では2000年以上も前から牛黄の作用が認められていました。日本では飛鳥時代から高貴薬として珍重されてきました。
牛黄は牛の胆嚢のなかに生じた結石で、胆汁酸、ビリルビン系色素などが凝縮されたもので、漢方では強心、鎮痙、鎮静などに用いられる重要な生薬です。

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牛黄の7つの作用 解熱作用

牛黄には「7つの作用と言われる働きがあります。


解熱作用(熱を下げる)

病気をこじらせて、身体の内に入りこんだ熱を体外に発散させる働きがあります

・仕事が休めず風邪をこじらせてしまい、1週間も微熱が続き、だるく、特に夕方発熱を繰り返していました。服用したところ身体のだるさも和らぎ、翌日には熱も平熱になりました。
 (20代・女性)

・スキーのインストラクターをしています。風邪から肺炎を発症し高熱で倒れたときに、服用して半日休んだだけで熱が下がり、翌日スキーができるまでに回復しました。
 (30代・男性)



痩せられない人の為の最後のダイエット:アルティメットダイエット
牛黄とは?
牛黄の歴史
牛黄の生産地
牛黄の価値
●牛黄の7つの作用
1.強心作用
2.降圧作用
3.肝臓保護作用
4.抗炎症作用
5.解熱作用
6.鎮静作用
7.鎮痙作用
そのほかの作用
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