牛黄とは 〜あなたの健康に役立つ〜 

中国では2000年以上も前から牛黄の作用が認められていました。日本では飛鳥時代から高貴薬として珍重されてきました。
牛黄は牛の胆嚢のなかに生じた結石で、胆汁酸、ビリルビン系色素などが凝縮されたもので、漢方では強心、鎮痙、鎮静などに用いられる重要な生薬です。

サイトマップ TOP >

牛黄の7つの作用 鎮静作用

牛黄には「7つの作用と言われる働きがあります。


鎮静作用(神経を和らげる)

神経の興奮を和らげて、イライラ・不眠といった症状を鎮めます

・定年退職後、毎日することもなく、朝起きるのも憂鬱で何もする気が起こりませんでした。朝目覚めたとき、布団のなかで服用しはじめると、すっと起きることができ1日快適に過ごせるようになりました。
 (60代・女性)

・友人の結婚式の司会を頼まれました。初めてのことで入念に準備はしたつもりでしたが、当日は不安と緊張に押しつぶされそうになりました。友人に勧められて服用したところ、しばらくすると気持ちがおちつき、滞りなく結婚式の司会を成し遂げることができました。
 (30代・男性)



痩せられない人の為の最後のダイエット:アルティメットダイエット
牛黄とは?
牛黄の歴史
牛黄の生産地
牛黄の価値
●牛黄の7つの作用
1.強心作用
2.降圧作用
3.肝臓保護作用
4.抗炎症作用
5.解熱作用
6.鎮静作用
7.鎮痙作用
そのほかの作用
牛黄Q&A
特濃ボイセンベリー
リンクについて
リンク集




牛黄とは All copyrights 2009 by 小田篤史
Google

当サイトは情報のみを提供するサイトです。当サイトの情報を基にしたことによる損失について、サイト管理者は一切関知致しません。