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薬の雑学 きちんと知ろう!正しく使おう! 

薬は正しく使ってこそ、効果があらわれるのです。
薬は病気や怪我を治すという有用な作用だけでなく、
使い方によっては毒になることもあります。
薬について、このサイトで正しい知識を身につけてください。

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我が家の薬箱を点検しよう!

怪我や急病に一時処置がすばやく対応できるよう、家庭に救急箱を備えましょう。

揃えておくものは家族構成によっても違ってきますが、内服薬は多種類を備える必要はなく、必要に応じて揃えましょう。

症状が長引いたり、改善しないときは、市販薬に頼りすぎず、医師の診察を受けるのが基本です。

特に子供 の場合は、容体が急変することもあり早めに医師の診察を受けることをお勧めします。


外用薬

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浣腸・・・ 検索
湿布薬・・・ 検索
かゆみどめの軟膏など・・・ 検索

内服薬

解熱鎮痛薬・・・ 検索
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胃腸薬・・・ 検索
総合感冒薬(かぜぐすり)・・・ 検索
せきどめなど・・・ 検索

その他

包帯・・・ 検索
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脱脂綿・・・ 検索
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綿棒・・・ 検索
ピンセット・・・ 検索
はさみ・・・ 検索
とげぬき・・・ 検索
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雑学 −薬にも使用期限があります−

意外に知られていないようですが、薬には使用期限があります。

市販薬の場合、箱の表面に使用期限が書かれているので、必ず確認してください。

箱を捨てる場合には、使用期限を書き写しておきましょう。

ただし、書かれているのは開封前の場合の使用期限です。

開封後は、錠剤・散剤・カプセル剤は6カ月を、液剤は10日前後、目薬は1カ月を目安と考えましょう。

医師から処方された薬は、使い切るのが原則ですが、やむなく残ってしまった場合は、使用期限がわかないことが多いので、捨てるようにしましょう。



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