SEO初心者編〜SEO初心者のためのSEO講座〜 


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ホームページは作ったけれど、多くの人に見てもらいたいのだけれど、検索エンジンに表示されない。表示されても順位ははるか彼方・・・・。どうすれば、検索エンジンに重要なページだと認識して貰えるのか?それがSEOです。
初心者でも大丈夫。このサイトを読んで実践すれば、少しでも上へ行けます。

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HTMLのテクニック

動的ページを避ける

動的ページとは、CGIParlPHPなど)で動的に作成するページを指します。

聞き慣れない言葉かもしれませんが、例えば会員登録をするサイトで、フォームに氏名などを入力できるページを見たことは内でしょうか?そしてその登録した情報(IDなど)で、ログインする会員専用ページなどです。

こういったページは、一定の情報から表示する内容を変化させることができます。

つまりHTMLをリアルタイムに生成して表示させることができるしくみになっているのです。

こういった処理ができるのが、サーバサイドで動くプログラムで、これをCGIと言います。(入力フォーム自体はJAVAスクリプトでも作成できますが)

こういったページは、検索エンジンにとって苦手な分野ですから、SEOにとっては非常に不利です。

出来る限りHTMLでページを作成するようにしましょう。


フレームページを避ける

フレームページとは、表示するウィンドウをいくつかに分割したタイプのページで、別々にスクロールできます。

一見、見出しとタイトルと本文が別々で、本文だけスクロールする・・・なんていう便利そうな機能なのですが、

実は、HTMLで考えると、それぞれ別々のHTMLを同時に表示させているだけなので、メインとなる各HTMLを各ウィンドウに配置するHTMLと、各ウィンドウごとHTMLが存在します。

これは、検索エンジンにとって非常に認識しずらく、巡回したメインのHTMLには、全く情報がないのです。

各ウィンドウのHTMLファイルを指定しているだけですから。

リンク先の各ウィンドウのHTMLにも各ウィンドウの機能・内容しかなく、タイトルがない、目次がない本文、本文のない目次、タイトルだけ・・・なんていう状態です。

一見便利そうなフレームページですが、SEOでは禁忌の機能だということだけは、認識してください。

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